お知らせ

今回の津田塾では、「笠岡青年会議所とは何か」をテーマに、組織運営の“仕組み”について学びました。

青年会議所は、
理事長だけで動く組織でも、
一部の人だけで成り立つ組織でもありません。

理事長、副理事長、専務理事、委員長、副委員長、委員、直前理事長、監事。
それぞれに役割があり、多くの人の協力によって一つの組織になっています。

なぜ会議を行うのか。
なぜ役職があるのか。
なぜ議案を作り、議論を重ねるのか。

その一つひとつに、
多くの仕組みが隠されていました。

青年会議所の仕組みを知ることは、
活動の意味を知ること。

学びを理解で終わらせず、
これからの行動へ繋げてまいります。

本気でやらなきゃ意味がないー燃やせ、闘魂。